会社にとって、人材はまさに『財産』です。
人材の確保は、会社の繁栄、存続を左右する重要課題です。
昔は、社員も会社側も終身雇用が当たり前でしたが
今は、欧米的な考え方もあり、雇われる側の多くは、
「もっと自分にあった会社はないだろうか。」と考えています。
アメリカの大企業は、良い人材が他の会社に流れない様に、
いかに良い人材を確保して、良い人材を企業に残していくか。に鎬を削っています。
GoogleやMacなどの大企業は、カフェでの飲食や
ジム、映画などを無料にして、社員に好待遇をすることで、
大企業に勤めている誇りと自負を持たせます。しかし
その福利厚生費用は莫大なものです。
企業が利益を上げることを考えることは、当然ですが
社員の給料をあげずに、社員のパフォーマンスを上げることで、利益はあがります。
社員が仕事にやりがいと達成感を感じ、健康に暮らせば
企業側は、多大な費用を支払わなくとも、
良い人材は、会社に残り、自分自身のため、会社のために
仕事に対する意欲は増して、
仕事の質も上がります。
講座、ワークショップなどで、勉強会をして
社員の向上心、意欲を高めます。
健康はすべての基本ですから、
生活習慣病にならないように、また少しでも早く
脱却できるように、働きかけます。
その際、必要な方には、心を安定させて、仕事の効率をあげるために
ホメオストレッチという整体をします。
なにから始めるかは、会社の方針や社員の方々で違います。
月に2回から、3回程度
整体ベットを持って、会社の方に出向きます。
月額 60,000円





